橋本徹のカフェ・アプレミディ/フリー・ソウル/サバービア

橋本徹(SUBURBIA)が8/22放送のJ-WAVE「SHIBUYA DESIGN」にインタヴュー生出演!

橋本徹がJ-WAVEのカルチャー番組「SHIBUYA DESIGN」に8/22(土)15時15分よりインタヴュー生出演して、カフェ・アプレミディの新型コロナウイルス感染拡大防止策への取り組みや店・音楽の新しい在り方について話すとともに、カフェ・アプレミディ20周年コンピ『Cafe Apres-midi Bleu』から選曲しますので、ぜひお聴きください!

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橋本徹(SUBURBIA)による7/19バレアリック飲食店でのDJミックスがHamon RadioのMixcloudで公開!

7/19に宮の坂・バレアリック飲食店で行われた橋本徹のDJプレイ(ファースト・セット)がHamon RadioのMixcloudで公開されましたので、ぜひお楽しみください!
「チルアウト・メロウ〜アンビエント・フォークロア中心のDJセットで、後半に向けキラー・チューンも織りまぜていきウォームアップ完了、という感じで楽しい時間でした。1曲目以外は2020年上半期ベスト・トラック360曲からでヴァイナル・オンリー、とても気に入っています」(橋本徹)

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橋本徹(SUBURBIA)の2020年上半期ベスト・アルバム55枚+ベスト・トラック360曲掲載!

橋本徹(SUBURBIA)が2020年上半期を振り返って選んだベスト・アルバム50+5枚とベスト・トラック300+60曲が[Toru Hashimoto Blog (7/18) ]に掲載されていますので、ぜひご覧ください!

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アプレミディ・レコーズ単体アーティスト新作が6/19リリース!

アプレミディ・レコーズの単体アーティスト作品第20弾として、「21世紀版シュギー・オーティス×マイケル・フランクスのような絶妙のセンス」と絶賛されるカリフォルニアの若き才能、マイケル・セイヤーの配信&アナログ盤限定だった最新ミニ・アルバム(コンピ『Cafe Apres-midi Bleu』にセレクトされたメロウな西海岸産現行シティー・ポップとしても大人気の「I Can’t Dance」も収録)と現在入手困難な傑作セカンド・アルバムをカップリングした日本独自企画スペシャルCD『Nostalgia + Bad Bonez』が6/19にリリースされます。とろけるようなスウィート・サイケデリア、極上ローファイ・ベッドルーム・ソウル〜チルアウト・AORの逸品として、高感度の音楽好きから熱狂的に支持される両作品に収められた計19曲をコンプリートしたお得盤にして、マイケル・セイヤー本人監修のもとアートワークも新たに制作されたプレミアムな一枚で、フランク・オーシャンやベニー・シングスやモッキー、トミー・ゲレロから坂本慎太郎、さらには70年代のAORやシティー・ポップのファンにまで幅広くおすすめです。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『Best Of Suburbia Radio Vol.26』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、Michael Seyerライナーをご覧ください!

Michael Seyer『Nostalgia + Bad Bonez』(¥2,400+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

Michael Seyer『Nostalgia + Bad Bonez』(¥2,400+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

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橋本徹(SUBURBIA)選曲のカフェ・アプレミディ20周年コンピ『Cafe Apres-midi Bleu』についてのロング・インタヴューと全曲解説がHMVウェブサイトに掲載!

橋本徹が『Cafe Apres-midi Bleu』についてQuiet Cornerの山本勇樹とアプレミディ・レコーズ担当ディレクターの稲葉昌太との鼎談形式で詳細に語り合ったロング・インタヴュー収録曲の全曲解説が、HMVウェブサイトに掲載されました。今回のコンピCDの聴きどころやフィロソフィー(“Balcony Vibes”というコンセプトやスタイル・カウンシルからの影響など)が収録各曲のエピソードを混じえながらわかりやすく解説されているだけでなく、カフェ・アプレミディ・シリーズが始まってからの20年を振り返った、21世紀のカフェ・ミュージック/ライフスタイル・ミュージックをめぐる時代論・文化論としても読み応えがありますので、ぜひお読みください!

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橋本徹(SUBURBIA)選曲の最新コンピ&アプレミディ・レコーズ単体アーティスト新作が共に5/29リリース!

HMV30周年×カフェ・アプレミディ20周年記念スペシャル企画として、5年ぶりの新規選曲によるカフェ・アプレミディ・コンピ『Cafe Apres-midi Bleu』が5/29にリリースされます。2010年代に生まれたアプレミディ・クラシックの中でも、特に愛された2020年代に伝えたいとびきりの20曲を収めた決定的な一枚で、オーガニック・メロウ・ソウルにフレンチ・アコースティック、AOR〜City Pop感覚のアーバン・メロウ・グルーヴにボッサでフォーキーなサウダージ・フィール、サマー・ブリージンなGood Mellowsに陽だまりメロウ・ビーツ、中南米やアフリカのハイブリッドSSWからアンビエント・バレアリカまで、ゴールデン・エラを彩った多様なジャンル/音楽スタイルからそれぞれを代表する選りすぐりの名品が82分にわたって連なる、「カフェ・ミュージックを再定義する」文句なしのシリーズ最高傑作(しかもカフェ・アプレミディ20周年オリジナル・ポスター付き!)。
また、アプレミディ・レコーズの単体アーティスト作品第19弾として、アルゼンチン・コルドバ出身のシンガー・ソングライターSanti BaravalleがBanti名義で配信のみで発表していた名作ファースト・アルバム『Proyecciones』も5/29にリリースされます(この日本盤CDが世界最初のフィジカル・リリース)。リリカルなピアノの輝きと共に色彩豊かでしなやかなSSWとしての魅力と才能が冒頭からあふれだし、中南米音楽特有の高揚感と清涼感を併せもつ複雑なリズムとたおやかな歌心に包まれるメロウな一枚で、カルロス・アギーレ/アカ・セカ・トリオ/スピネッタなどのアルゼンチン勢から“街角クラブ”に代表されるブラジル・ミナスの音楽を愛する方にまで大推薦したい、早くも2020年ベスト・アルバムの声もあがる注目作です。
アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R(どちらか1枚の方には『Best Of Suburbia Radio Vol.24』、2枚ともの方には『Best Of Suburbia Radio Vol.25』も併せて)をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、橋本徹ロング・インタヴュー収録曲の全曲解説と 『Cafe Apres-midi Bleu』ライナーBantiライナーとUNITED ARROWS連載コラム「音楽のある風景」3月分4月分5月分をご覧ください!

V.A.『Cafe Apres-midi Bleu』(¥2,500+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Cafe Apres-midi Bleu』(¥2,500+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

Banti『Proyecciones』(¥2,200+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

Banti『Proyecciones』(¥2,200+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

 

 

 

 

 

 

 

 

※コンピ『Cafe Apres-midi Bleu』を特集して、FM NORTH WAVEで6/6(土)19時から20時まで、橋本徹・選曲のノンストップ・ミックスがオンエアされますので、お楽しみに!

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橋本徹(SUBURBIA)選曲の新規プレイリスト2種が公開中!

橋本徹が選曲した、この春カフェ・アプレミディで予定されていながら7/25に延期となってしまったDJパーティー「Amapiano Life」のために、いま話題の南アフリカのダンス・ミュージックAmapianoの中でもジャジーでアーバン・メロウなテイストの名作を集めたプレイリスト「Amapiano Life Basics」と、キッズ・ブランドGRIS×アート・ディレクターFJD×セレクト・ショップLittowaのコラボ・プロジェクトのために、親子で聴いてすごしたい名作をオールジャンルで曲順にこだわりスタイリングしたプレイリスト「STAY HOME FLOWERS」が、Spotifyで公開されていますので、ぜひお聴きください!

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橋本徹(SUBURBIA)のインタヴューがフィーチャーされたNujabes〜Lo-Fi Hip Hopの特集記事がウェブサイトARBANで公開!

ジャズを中心としたカルチャー・メディアARBANに掲載されたNujabes〜Lo-Fi Hip Hopの特集記事に、橋本徹が90年代のNujabesとの出会いからLo-Fi Hip Hopの祖と言われる彼の音楽性の魅力や影響源、両者の共通点などについてまで詳しく語ったインタヴューがたっぷりフィーチャーされていますので、ぜひお読みください!(第1部はこちら第2部はこちらでお読みいただけます)

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橋本徹(SUBURBIA)選曲のNujabes10周忌オフィシャル・プレイリスト「Pray for Nujabes」がSpotifyで公開&渋谷・スクランブル交差点大型ヴィジョン6面で追悼映像「Pray for Nujabes」放映!

橋本徹がNujabesの母の「10周忌の日に思い出の地・渋谷のスクランブル交差点で息子の音楽を流して、多くの皆さんに聴いていただけたら」という願いをかなえるために発案し、クリエイティヴ・ディレクターを務めたプロジェクト「Pray for Nujabes」。2020年2月26日19時30分、追悼映像「Pray for Nujabes」が3分間にわたって大型ヴィジョン6面を使って放映され、橋本徹が選曲した10周忌オフィシャル・プレイリスト「Pray for Nujabes」がSpotifyで公開されました。ぜひご覧ください&お聴きください!

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橋本徹(SUBURBIA)の1/24大手町・Lady BlueでのDJミックスがMixcloudで公開!

音楽と食の融合から上質な空間を提供するブルーノート・ジャパンが手がけるレストラン・バー、大手町・Lady Blueでの3時間におよぶ橋本徹によるDJプレイの模様(1/24に収録されたソウル〜ジャズ〜チルアウト〜バレアリカ〜アフリカ〜ラテン・アメリカetc.の心地よいオールジャンル・ミックス)が、Mixcloudで公開されましたので、ぜひお聴きください!(前半はこちら後半はこちら

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USENのFree Soul専門チャンネル「usen for Free Soul」開設&1/1選曲更新!

株式会社USENの音楽放送で待望されていたFree Soul専門チャンネル「usen for Free Soul」(C-32)が2014年夏に開設され、1/1にセレクションが新規更新されています(チャンネルがC-61からC-32に変わり、より多くの方にお聴きいただけるようになりました)。もちろん監修・選曲は橋本徹 (SUBURBIA) 、24時間365日、グルーヴィー&メロウな名曲ばかりが流れるFree Soulファン歓喜の音楽ステイションです。「usen for Cafe Apres-midi」(D-03)とそのセレクター・コメントともども、ぜひお楽しみください!

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橋本徹(SUBURBIA)の2019年ベスト・アルバム60枚+ベスト・トラック500曲掲載!

橋本徹(SUBURBIA)が2019年を振り返って選んだ今年のベスト・アルバム60枚とベスト・トラック500曲が[Toru Hashimoto Blog(12/21&27)]に掲載されていますので、ぜひご覧ください!

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アプレミディ・レコーズ単体アーティスト新作が12/13リリース!

アプレミディ・レコーズの単体アーティスト作品第18弾として、翳りを帯びた内省的な歌声から“アフロ・ブラジルのニック・ドレイク”と異名をとるバイーア生まれの黒人男性シンガー・ソングライター、チガナ・サンタナの4年ぶり4作目となるフル・アルバム『Vida-Codigo』が12/13にリリースされます。自身のルーツであるアフリカとブラジルの音楽、そのスピリチュアリティーの探究と長く深い思索を経てたどりついた最新作(この日本盤CDが世界最初のフィジカル・リリース)は、これまでで最も安らぎと静寂を感じさせる穏やかな大名作で、淡々と刻まれるリズムやゆったりと奏でられるギターのアルペジオ、心地よく揺らぐエレクトリック・ピアノなどのシンプルなアレンジの中心にあるのは、インティメイトで滋味深い歌声。その叙情に満ちたメロディーに宿る静謐な美しさに胸を打たれる、正真正銘の大推薦盤です。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『Best Of Suburbia Radio Vol.23』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、チガナ・サンタナの霊妙で瞑想的なアフロ・ブラジル性や世紀の名盤が生まれた背景を丁寧に解説したライナーノーツをご覧ください!

Tigana Santana『Vida-Codigo』(¥2,500+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

Tigana Santana『Vida-Codigo』(¥2,500+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

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橋本徹(SUBURBIA)選曲の最新コンピ2タイトルが12/1先行入荷!

シリーズ通算120作以上を数え累計セールス120万枚以上を誇る人気コンピ“Free Soul”25周年記念リリースの最新作となる、どちらも“ラヴ&ピース”をテーマに選曲された『Free Soul Flying Dutchman』と『Free Soul Love Island』が12/1に先行入荷します。前者はギル・スコット・ヘロン/レオン・トーマス/ロニー・リストン・スミスなどのジャズ・ファンク名門レーベルのベスト・アンソロジーで、ピースフルなグルーヴとブリージンなメロウネス、ビターなリリシズムとポジティヴなスピリチュアリティーを宿した傑作が、スペシャル・プライスで2枚組39曲160分以上にわたって連なる決定版。後者はアル・グリーン/アリス・クラーク/ジュディー・ロバーツなどが収められた、幾多の名門レーベルから選曲されてきたUltra-Vybeリリースの“Free Soul”コンピ群のダイジェスト版で、言わばベスト・オブ・ベスト盤という趣きのクリスマス・シーズンにも最高なタワーレコード&アプレミディ限定企画。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『Best Of Suburbia Radio Vol.21』と『Best Of Suburbia Radio Vol.22』をそれぞれプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、収録曲解説を含むライナーノーツ(『Free Soul Flying Dutchman』)収録曲インデックス(『Free Soul Love Island』)をご覧ください!

V.A.『Free Soul Flying Dutchman』(¥2,300+税/2枚組)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Free Soul Flying Dutchman』(¥2,300+税/2枚組)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Free Soul Love Island』	(¥2,000+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Free Soul Love Island』 (¥2,000+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

 

 

 

 

 

 

 

 

※この2枚のCDを特集して、FM NORTH WAVEで12/14(土)19時から20時まで、橋本徹・選曲のノンストップ・ミックスがオンエアされますので、お楽しみに!

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橋本徹(SUBURBIA)が12/6放送のbayfm「MOTIVE!!」に1時間生出演!

橋本徹がbayfmの情報番組「MOTIVE!!」に12/6(金)11時より12時くらいまで約1時間、トーク&選曲で生出演します。映画「ラスト・クリスマス」が当日公開されるWham!(80sブリティッシュ・ポップ〜ブルー・アイド・ソウル)を話題の中心に、もちろん“Free Soul”コンピからもオンエアされますので、ぜひお聴きください!

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『Free Soul T.K.』についての橋本徹(SUBURBIA)と山下洋(Wack Wack Rhythm Band / Freedom Suite)の対談がUltra-Vybeウェブサイトに掲載!

「90年代のFree Soulコンピのライナーのように、久しぶりに山下洋と対談しました。気心知れた仲で、かなりくだけた雰囲気ですが、実は内容深いと思います。ぜひUltra-Vybeウェブサイトをご覧ください。Real Sound掲載のロング・インタヴューと併せてどうぞ!」(橋本徹)

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『Free Soul T.K.』についての橋本徹(SUBURBIA)ロング・インタヴューがReal Soundに掲載!

11/6リリースのFree Soul 25周年記念盤『Free Soul T.K.』について橋本徹が詳しく語ったロング・インタヴューが、Real Soundに掲載されています。レーベルの代表作やフロア・キラーやシングル・オンリーのレア曲などコンピCDの聴きどころはもちろん、ラテン〜カリブの影響やAOR〜City Pop風味、リズム・ボックスの多用やサンプリング/カヴァーなど様々な観点から、今また時代の音として聴くべきT.K.の魅力を、YouTube動画もたくさん混じえながら丁寧に説き明かしていますので、ぜひお読みください!

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橋本徹(SUBURBIA)選曲の最新コンピが11/1先行入荷!

シリーズ通算120作以上を数え累計セールス120万枚以上を誇る人気コンピ“Free Soul”25周年記念リリースの最新作となる、マイアミ・ソウルの名門レーベルT.K. Recordsのベスト・アンソロジー『Free Soul T.K.』が11/1に先行入荷します。リトル・ビーヴァー/ティミー・トーマス/ミルトン&ベティ・ライト/ジョージ&グウェン・マクレーらのレーベル代表作はもちろん、“Free Soul”を象徴するこみ上げガールズ・ソウルの最高峰Reid Inc.の「What Am I Gonna Do」やラティモアによる絶大な人気を誇るアル・クーパーの名曲「Jolie」カヴァーに、極めて入手困難で中古盤市場で7インチが高額取り引きされているシングル・オンリー作も10曲と、グルーヴィー&メロウな名作群が2枚組46曲(つまり1曲につき50円というスペシャル・プライス!)160分以上にわたって連なる決定版コンピレイションです。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『Best Of Suburbia Radio Vol.20』をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
※詳しいCDの内容は、全曲解説を含むライナーノーツをご覧ください!

V.A.『Free Soul T.K.』(¥2,300+税/2枚組)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Free Soul T.K.』(¥2,300+税/2枚組)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

 

 

 

 

 

 

 

 

※このCDを特集して、FM NORTH WAVEで11/16(土)19時から20時まで、橋本徹・選曲のノンストップ・ミックスがオンエアされますので、お楽しみに!

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10/14よりSpotifyで“My Heisei Free Soul キャンペーン”スタート&橋本徹(SUBURBIA)選曲のボーナス・プレイリスト「Heisei Free Soul – Extra」公開!

Spotifyで“My Heisei Free Soul キャンペーン”が10/14からスタートしました(11/14まで)。リスナーの皆さんにSpotifyで配信されている全楽曲の中から平成(1989年〜2019年)を代表する31曲を選んだマイ・プレイリストを作っていただき、ハッシュタグ#MyHeiseiFreeSoulをつけてTwitterに投稿された優秀プレイリストには、Spotify Premiumギフトカード12か月(つまり1年間無料でSpotifyプレミアム会員に!)をプレゼントするというお得なキャンペーンですので、ぜひご応募ください!
また、“My Heisei Free Soul キャンペーン”に合わせて、橋本徹がコンピCD『Heisei Free Soul』には惜しくも収録されなかった名作を新たに31曲セレクトしたボーナス・プレイリスト「Heisei Free Soul – Extra」も公開されましたので、ぜひお聴きください!

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『Heisei Free Soul』についての橋本徹(SUBURBIA)と柳樂光隆(Jazz The New Chapter)の詳細な対談がUNIVERSAL MUSICウェブサイトに掲載!

橋本徹と柳樂光隆が『Heisei Free Soul』について詳細に語り合った対談が、UNIVERSAL MUSICウェブサイトに掲載されました。コンピCDの聴きどころがわかりやすく解説されているだけでなく、平成の音楽論・文化論・時代論としても大変に読み応えのある、2時間近くにわたった対談を15,000字強にまとめたwaltzanova構成によるレポートですので、ぜひお読みください!

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