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橋本徹 (SUBURBIA) 推薦CDが11/22入荷!

橋本徹の音楽仲間(吉本宏・山本勇樹・河野洋志)が“風・光・水”を感じる美しく繊細な音楽というテーマでコンパイルした『bar buenos aires 〜 Viento, Luz, Agua』と、橋本徹が心躍るウィンター・ソングの名作を選りすぐり昨年リリースされた『Haven’t We Met? 〜 Season’s Gift EP』が11/22に入荷します。アプレミディ・セレソンでお買い上げの方にはもれなく(通販含む)、橋本徹・選曲のスペシャルCD-R『ピースフル&クワイエット・クリスマス』(2枚組で『Cafe Apres-midi Christmas』『Haven’t We Met? 〜 Season’s Gift EP』との曲の重複はありません)をプレゼント致しますので、お見逃しなく!
「“きれいな空気のバー”という意味の“bar buenos aires”。その名に相応しく、透明感あふれるエイジ・ガルシア・トリオによる清らかなオープニング。ジョアン・ジルベルト〜ビル・エヴァンスと名ワルツの素晴らしいカヴァーの連なりに続く中盤の流れは、このコンピレイションの美意識の真髄。ルイス・エサのカヴァーも、もちろんビル・エヴァンスへのオマージュ(そう、これは“エヴァンス女子”必聴盤なのですよ!)。カルロス・アギーレやスピネッタのカヴァーを経てのコキ・オルティスも大好きな曲。最後を飾るのは来日デュオ・ライヴの感激がよみがえるキケ・シネシ&カルロス・アギーレ(ジャケット写真も彼が撮影)の新録です」(橋本徹)
「知る人ぞ知るとっておきのクリスマス・ソングとしてCD化が熱望されていた絶品のハートウォーム・グルーヴ、ディーン・グレッチのM1から、限定7インチで人気を呼んだ親密でメロディアスな心暖まる男女デュエットによるケニー・ロギンスのカヴァー、ベニー・シングス&クララ・ヒルのM2、かけがえのない冬の情景をフォーキー&アコースティックに描く名SSW、マイケル・ディーコンのM3、ポスト・ブロッサム・ディアリーと讃えられるインティメイトな歌声で軽やかにクリスマス・ワルツを奏でる、ジャネット・サイデルのM4、そして坂本龍一がフランス印象派〜ビル・エヴァンスへの敬愛から綴った美しい“戦場のメリー・クリスマス”のテーマ、ドス・オリエンタレス(ピアノはウーゴ・ファットルーソ)のM5まで、心地よく冬を彩る最高に心安らぐ音楽を収め、¥1,050(税込)のスペシャル・プライス」(プレス・リリースより)

V.A.『bar buenos aires 〜 Viento, Luz, Agua』(¥2,286+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

V.A.『Haven't We Met ?~Season’s Gift EP』(¥1,000+税)【画像をクリックしてWeb Shopへ】

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